京都法律事務所がある御幸町ビルの玄関に車いす用のスロープが設置されました。
やや急なスロープですので、介助が必要な場合はご遠慮なく事務所にお電話ください。
2010年5月27日、京都地裁で、顔などに大やけどを負った労災の後遺障害認定を受ける際、障害等級表に男女の差があるのは、法の下の平等を定めた憲法14条に違反するとの判決が下されました。詳しくは「事件ファイル」をごらんください。
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