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夏季休業日のご案内

誠に勝手ながら8月14日(金)、15日(土)を夏季休業日とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
※なお、8月13日(木)は平常どおりとなっております。

新型コロナウイルス感染症対策について

 新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、当事務所も4月14日から5月末日まで、事務所開所時間の短縮、面談相談から電話相談への切り替えなどの対応を取らせていただいておりました。
 現在は、通常の開所時間となっておりますが、当面の間は、以下の対応とさせていただきます。
 皆様にはご迷惑、ご不便をおかけすることもございますが、感染拡大防止のため、何卒ご理解ご協力のほど、お願い申し上げます。
 ・所員はマスク着用にて対応させていただきます。
 ・受付前に消毒液を設置しております。ご利用ください。
 ・相談室は窓や扉を開放し、換気に努めます。
 ・相談時もソーシャルディスタンスに留意致します。

すでにお知らせをしておりますが、当事務所では、5月31日までの間、新型コロナウイルス感染防止の観点から、以下の対応とさせていただきます。

◯電話及び訪問の受付応対時間を、平日10~12時、13~15時のみと致します。

◯土曜日は閉所致します。

新規のご相談については、初回に限り、30分間無料で電話での相談を受け付けます。

 上記開所時間内に、お電話をいただきますようお願い致します。

◯再相談、打ち合わせ等の来所は原則ご遠慮いただき、電話での対応とさせていただきます。

◯お電話での再相談は、相談終了後、お知らせする口座に相談料をお振り込みいただきます。

◯ご来所いただく場合は、部屋を換気の上、間隔を空けてご対応させていただきます。

 

 市民の皆さまには、大変ご不便をお掛け致しますが、ご理解のほど、お願い申し上げます。

末筆ながら、新型コロナウイルスに罹患された皆様のご快復を祈念しますとともに、医療機関等最先端で闘っておられる皆さま方に、心からの感謝と連帯の意を捧げます。

5月1日(金)休業のお知らせ

5月1日(金)はメーデーのため休業いたします。  

 当事務所では、4月14日(火)より5月8日(金)までの間、

 新型コロナウイルス感染防止の観点から、以下の対応とさせていただきます。

◯電話及び訪問の受付応対時間を、平日10~12時、13~15時のみと致します。

◯土曜日は閉所致します。

新規のご相談については、初回に限り、30分間無料で電話での相談を受け付けます。

 上記開所時間内に、お電話をいただきますようお願い致します。

◯再相談、打ち合わせ等の来所は原則ご遠慮いただき、電話での対応とさせていただきます。

◯お電話での再相談は、相談終了後、お知らせする口座に相談料をお振り込みいただきます。

◯ご来所いただく場合は、部屋を換気の上、間隔を空けてご対応させていただきます。

 

 市民の皆さまには、大変ご不便をお掛け致しますが、ご理解のほど、お願い申し上げます。

末筆ながら、新型コロナウイルスに罹患された皆様のご快復を祈念しますとともに、医療機関等最先端で闘っておられる皆さま方に、心からの感謝と連帯の意を捧げます。

臨時休業のお知らせ

明日3月31日(火)は、都合により、臨時休業いたします。
4月1日(水)は、通常どおり午前9時から業務を行います。

年末年始のお知らせ

誠に勝手ながら、下記の期間を年末年始の休業とさせていただきます。
             
年末年始休業期間
2019年12月26日(木)から2020年1月5日(日)まで

2020年1月6日(月)午後1時から業務を開始いたします。

上記休業期間に相談予約のメールをいただいた場合、2020年1月6日以降に当方よりご連絡させていただくこととなりますので、ご了承ください。

御礼

 去る2019年9月21日、ウィングス京都にて「京都法律事務所創立40周年記念講演会」を行いました。
 第一部では笑福亭松枝さんに落語「子の心 親知らず」を演じていただき、第二部では望月衣塑子さんに「真実は現場に~私たちが変える未来」と題して講演をいただきました。会場は笑いが絶えず、予定時間を延長して、大変楽しく、且つ考えさせられる講演会となりました。
1979年の創立以来、この40年間を振り返ってみれば、阪神淡路や東日本大震災といった大きな災害、バブル崩壊やリーマンショックなど様々な波がありました。私たち法律事務所を取り巻く状況も大きく様変わりし、事務所も大変困難な時期がありましたが、その波を乗り切りこの日を迎えることが出来ました。
 当日ご来場いただきました300名余りの皆様に御礼申し上げるとともに、会場の関係で入場のご辞退をお願いせざるを得なかった皆様にこの場をお借りして改めて深くお詫び申し上げます。
 まだまだ至らないところがありますが、この記念の日を踏まえ、所員一同より一層気を引き締めて引き続き市民の皆様と共に歩んでまいりたいと考えております。
 今後とも、京都法律事務所をよろしくお願いいたします。